ハイビジョンビデオカメラハイビジョンハイビジョンビデオカメラを購入!今までのスタンダード画質とは比べものにならない、超高解像度のHD画質を体験してみました。 |
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ハイビジョンデジタルカメラの購入から、サイトやブログで公開するまでハイビジョンビデオカメラを購入するためのポイントから、撮影した動画の編集、そしてサイト・ブログでの公開までをレポート中! ↓ハイビジョンビデオカメラで撮影した映像とスタンダードビデオカメラで撮影した映像を比較してみました。 簡単アクセス
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大自然のハイビジョン映像 from YouTubeYouTubeに投稿されているハイビジョン映像の中から、大自然、竜巻や、海、雲に関するハイビジョン映像を紹介します。 2009/05/12 02:18 【 大自然のハイビジョン映像 from YouTube 】 | コメント | デジタル一眼レフでハイビジョン動画デジタル一眼レフカメラでハイビジョン映像が撮影出来る時代になりました。パナソニックのDMC-GH1や、ニコンのD5000、キャノンのEOS Kiss DIGITAL X3等々。 デジタル一眼レフカメラでハイビジョン映像を撮影出来るようになるのが標準になるかもしれません。 デジタルカメラも、ハイビジョンビデオカメラも仕組みはほとんど同じ。 スタンダードとハイビジョンの比較当サイトでは何度かにわたってスタンダードビデオカメラと、ハイビジョンビデオカメラの映像を比較してきました。 理論上4倍のデータが詰まっているハイビジョン映像の色の豊かさや、細部にわたって記録される繊細さは、比べてみれば一目瞭然。 ハイビジョンビデオカメラと一眼レフカメラの比較今度は、一眼レフカメラNikon D70とハイビジョンビデオカメラHDR-HC3の比較をしてみましょう。 どうでしょう? 単純に色の表現が豊かなだけではなく、細かな表現力も圧倒的です。 撮像素子この違いは、レンズから入ってきた光をデジタルに変換するセンサー、撮像素子の違いが大きいと思います。 CCDとCMOSの違い一般にCCDの方が画質がよいといわれています。 ハイビジョンビデオカメラの撮像素子の多くがCMOSが使われています。 撮像素子の大きさ一つは撮像素子の大きさにあります。 昔デザイン会社に勤めていた頃、社長がカメラ好きの人で(当時はデジタルカメラなんてなかった。1993年当時)、フイルムの一眼レフカメラがいくつか会社においてありました。 フイルムカメラは、フイルムのサイズがいくつかあって、よくカメラやさんで見かける黒い布を頭からかぶって撮影するようなものは、フイルムのサイズが4インチ×5インチ(4×5判)で「しのご」なんて呼ばれます。 この4×5判のフイルムは、24枚撮りとか12枚撮り、なんて感じではなく、1枚撮影したら終わり。 同じようにデジタルカメラやビデオカメラでも、撮像素子が大きいほど表現力は豊かになります。 ちなみにハイビジョンビデオカメラのSONY HDR-HC3の撮像素子の大きさは、1/3型(4.8 x 3.6 mm)。 ぼかし撮像素子が大きいと、背景をきれいにぼかすことが出来ます。 レンズもう一つはレンズの違いじゃないでしょうか? 撮像素子が大きいほど、そして画素数が大きいほどデータ量が大きくなるため、1枚1枚撮影するようなデジタルカメラではデータの転送速度が充分でしたが、ビデオカメラのような1秒間に30コマで撮影するような用途にはむいていませんでした。 デジ一でハイビジョンを撮影出来る製品
注意点動画撮影機能としては、 注意点としては、
ニコンのD5000や、キャノンのX3がおまけ的な機能として動画撮影をプラスしているのにたいして、パナソニックのGH1は動画撮影も本格的に行えるように力を入れているような気がします。 ニコンのD5000が動画撮影機能に関して1ページ程度しか割いていないのにたいして、パナソニックのGH1はカテゴリーとして扱っています。 デジ一とハイビジョンビデオカメラどちらがおすすめ?これからビデオカメラを購入している人にとっては、どちらを購入していいか迷ってしまうと思います。 じゃぁ、どちらを購入した方がいいのでしょう? 動画撮影機能付き一眼レフ<の欠点画質がよいなら動画が撮影出来る一眼レフを買った方がいい。なんて思えなくもないのですが、一眼レフには最大の弱点があります。 そうなると、運動会の子供の撮影や、鉄道マニア、風景撮影は一眼レフカメラの方でも充分本領を発揮出来ます。 もう一つの欠点が、オートフォーカスが弱い点です。 たとえば、ゆっくり手前の被写体から奥の背景にピントを合わせる・・・といった映画のワンシーンのような撮影は、家庭用のハイビジョンビデオカメラではほぼ不可能(出来なくはないんですけれど、難しい)です。 価格的には、販売価格自体は同じぐらいなものの、需要的にビデオカメラの方が売れるのか、実売価格はビデオカメラの方が安いです。 しかし、それを補ってでも「動きのある写真」的な動画が撮れる一眼レフカメラは、魅力的ですね。 関連ページ2009/04/21 02:42 【 デジタル一眼レフでハイビジョン動画 】 | コメント | ブルーレイ 必要?DVDとブルーレイの比較DVDからブルーレイへ移り変わりつつあるあるんですけれど、実際にブルーレイの高画質を体験していない人には、ブルーレイって必要なの?ってな思いでしょう
じゃぁ、次の画像を比べてみてください。
両方同じ画像じゃないの? 最初の比較は、ブルーレイの大きさに合わせた比較でした。 次の比較は、DVDの大きさに合わせた比較です。 このことからなにが言いたいかというと、ブルーレイの高画質もハイビジョンテレビと呼ばれる高解像度で大画面の製品でないと、それほどありがたみを感じないということです。 DVD-VideoとBD-Videoの比較
地デジを体験すると・・・地デジの高画質を体験してしまうと、もうアナログ放送には戻れなくなります。 ブルーレイも同じことが言えると思います。 25GBもあれば、20分ほどのハイビジョン映像が5個分も保存することが出来ます。 Blu-ray Videoを体験パソコン用のブルーレイドライブが2万円台になったのをきっかけに、アマゾンで購入しました。 17インチの液晶パソコンのブルーレイドライブにセットして、17インチのパソコンモニターで鑑賞してみました。 うーん。確かにきれいだけれど、びっくりするっていうほどじゃ・・・? 24インチの液晶パソコン用24インチ液晶モニターを購入していたので、今度はパソコンとHDMIで接続して鑑賞してみました。 確かに高画質。 よく、32インチのような大型テレビを購入しても、はじめはその大きさに感動するけれど、数日もすると慣れちゃう。なんて話を聞きますよね。 で、今でもこの24インチのモニターで地デジやBSやCSの映像を見ているんですけれど、いまだに大きく感じます。 普通テレビは、3m以上離れて見ますよね。 世間では大型液晶ブームらしいんですけれど、私的にはぜんぜん必要性を感じない。w 大型テレビほどブルーレイ先日、BSでミッドナイトミュージアムという映画をやっていました。 さっそく、ブルーレイビデオのミッドナイトミュージアムと、DVD画質のミッドナイトミュージアムとを比較してみました。 先日、大型電気店に行ってきたのですが、ちょうど32インチの液晶モニターが二つ並べてあって、右の方はDVDが、左の方はブルーレイの同じ映画が流れていました。 ブルーレイ、今必要?もし、24インチ以上のモニターがないのであれば、無理してブルーレイを購入する必要はないかもしれません。 格安24インチのモニター私が24インチのパソコンモニターを購入したときは、5万円台でも安い!って感覚でした。
2009/04/17 23:27 【 ブルーレイ 必要?DVDとブルーレイの比較 】 | コメント | ハイビジョンに対応したSONY VAIOブルーレイディスクドライブを内蔵したハイビジョン対応のSONY VAIOが7万円台で購入出来るかもしれません。かなり激安です。 SONYのハイビジョン映像を編集出来るスペックを搭載したVAIO、しかもブルーレイドライブもとう際したノートパソコンが、7万円台で購入出来るかもしれません。 ノートパソコンでハイビジョン編集でも書きましたが、 ところが最近では、大手パソコンメーカーもかなりお買い得な製品を発表しています。 VAIO Type N
DVDスーパーマルチドライブ搭載機
と、私の自作パソコンに匹敵する性能です。CPUなんかは私のよりいいです。 ブルーレイドライブ搭載機さて、もしハイビジョンビデオカメラで撮影した映像をパソコンで編集するなら、ブルーレイドライブを搭載している製品の方が、後々後悔しません。
7万円台ブルーレイドライブ搭載のノートパソコンが10万円台って事だけでもかなりお買い得なんですけれど、場合によっては7万円台で購入出来るかもしれません。
このキャッシュバックとは、加入+○ヶ月間継続して加入を条件に、いくらかお金が戻ってくるキャンペーンで、数万円単位のお金が戻ってくることが多いです。 このVAIOのキャンペーンは、So-net対象コースにご入会後、5ヶ月目にSo-netキャンペーン対象コースのご利用(回線開通)が条件なんですけれど(詳しくはこちら)、
ネットブックとの比較最近、今話題のネットブックを購入しました。 ネットブックは1台目のパソコンにはなり得ませんが、このVAIO type N 最強の性能を求めるなら2009/04/18 00:27 【 ハイビジョンに対応したSONY VAIO 】 | コメント | スカパー!とハイビジョン録画地デジの映画をDRモードで録画したんですけれど、スカパー!のハイビジョン放送なら、もっと高画質でCMなしの映画が録画し放題なんじゃないか 地デジの映画が高画質でも書きましたが、地デジの映画はDVDより高画質です。 映像ビットレートとは映像ビットレートとは、1秒間あたりのデータ量で、単位はbps。
つまり、1秒あたり何ビットのデータかになります。 地上デジタル放送は、15Mbps程度といわれていますし、BSデジタルなんかは、20~24Mbpsになります。 ブルーレイビデオ BD-Video最近はレンタルDVD屋さんにも、ブルーレイソフトが置かれるようになってきましたね。 今まで見たブルーレイの映画は、 24インチのパソコンモニターにつないでみてるんですけれど、さすが高画質。 で、この画質になれてしまうと、DVD-Videoを見る気は起きなくなってしまうわけです。w 地デジの映画地デジの映画はBD-Videoほどではありませんが、DVD以上の高画質。 今まで発売された映画のうち、200作品ほどレンタルDVDで見てきたので、最近は月3~5枚程度見るペースになってきました。 で、地デジの映画なんですけれど、週1~2回放送されるものの、見たい映画は月に1~3本程度。 BS/CSデジタルふと思ったんですけれど、そういえばBS/CSデジタル放送は、地デジを上回る高画質で、しかもCMがない。 さらにいうと、私の購入したSONYのブルーレイレコーダー、BDZ-L55は最も高画質のモード、DRモードで録画するとおまかせチャプター(CMと本編の継ぎ目にチャプターをいれてくれる)が無効になるんですね。 そんなときに、あ、そういえばBS/CSデジタル放送ってどうなの?って思いついたわけです。 とはいえ、実はBSもCSもどんなものかよくわからない。w
試聴方法そもそもスカパーってどうやってみるんでしょう? スカパー!e2私の購入したSONYのブルーレイレコーダーBDZ-L55は、BS/CSデジタル放送のチューナーがついているので、あと用意するのはBS/CSデジタル放送アンテナだけ。 スカパー!HDブルーレイレコーダーをもってないって場合は、 あとは、公営競技・アダルトなんかもこちらは扱っているらしい。 DMMかレンタルDVD屋かスカパーか最近不景気で、財布が厳しいのは私も同じ。 DMMやレンタルDVDは、好きな作品が借りれますが、スカパーは放送されているものだけ(ただ、番組表を見たんですけれど、かなりメジャーな、それも最新の映画がばんばん放送されてる)。 スカパーってお得じゃない??ってな結論になってきているわけです。 録画モードの注意各メーカーから発売されているブルーレイレコーダーは、地デジやBS/CSデジタル放送を劣化なしにそのまま保存するDRモードが用意されています。 ところが、AVC録画だと各メーカーによって音声がまちまちで、SONYの場合はステレオになってしまいます。 なので映画を録画するのであれば、DRモードで録画しておくのがベターかもしれません。 それとSONYのDRの次に高画質なモード、XRモードなんですけれど、これは15MbpsのビットレートでAVC録画します。 実は、このSONYのブルーレイレコーダーのXRモードはBS/CSデジタル放送のような20Mbps以上の高画質版組要のモードらしくて、BS/CSデジタル放送はBD-R1枚に2時間10分しか録画出来ませんが、3時間10分録画出来ます。 ステレオになってしまうけれど、90分映画2作品をBD-R1枚に納めたい場合は、XRモードがおすすめ。 映画以外もどうせスカパー!e2に加入するなら、映画専門のチャンネルだけじゃなくてドキュメント番組も見たい!
無料お試し期間すでにBS/CSアンテナがある人は、16日間無料でお試し出来るようです。 2009/04/05 14:36 【 スカパー!とハイビジョン録画 】 | コメント | YouTubeで高画質のままアップロードするにはYouTubeに高画質のままアップロードするには、TMPGEncを使うのがおすすめです。ハイビジョン画質のままのアップロードも可能です。 YouTubeを高画質で表示させる方法を以前紹介しましたが、今回はYouTubeに高画質(ハイビジョン画質)のままアップロードする方法を紹介します。 すべての動画が高画質に表示させることができるのではなく、ある一定の条件がそろった動画しか高画質に表示させることはできません。 使用するソフトハイビジョンビデオカメラで撮影した映像は、VideoStudio12Plusのようなビデオ編集ソフトで編集とエンコード(圧縮)が可能なんですけれど、VideoStudioでは細かいエンコード設定ができません。 TMPGEncTMPGEncは、映像を圧縮したり、映像の不要な部分を削除したりすることができるソフトで、VideoStudioのようなテロップをいれたり、シーンとシーンの間にフィルターをいれたり、ビデオカメラから取り込んだりすることはできませんが、映像の大きさ(横幅・縦幅や縦横比も)を変更出来るエンコードに特化したソフトで、YouTubeをはじめ動画共有サイトにアップロードする場合は、必須なソフトです。 TMPGEncを使って高画質に圧縮YouTubeで高画質のままにさせる条件YouTubeで高画質のままアップロードするには、いくつかの条件をクリアしないといけません。 1280x720以上の解像度であることDVD-Videoの解像度は、720x480なのでもっと高解像度であることが必要です。 適切な映像ビットレートであること映像ビットレートが大きければ大きいほど高画質になります。 パソコンに取り込んだままの映像をアップロードすれば、最も映像ビットレートが高い状態でアップロード出来るんですけれど、実際には10分ぐらいの映像でも2Gバイトという巨大なファイルになってしまいます。 アップロードされた映像は、YouTube側で自動的にビットレートが変換されます。 VideoStudioでは、ビットレートを細かく指定するのは難しいのですが、TMPGEncを使えば簡単に変換することができます。 WMVかH.264でエンコードYouTubeのヘルプには、MPEG4 (Divx、Xvid) 形式でアップロードすることが推奨となっていますが、こうした一世代前のコーデックは初心者には敷居が高くおすすめ出来ません。 ヘルプには、MPEG2でも可能と書かれていますが、MPEG2だと、高画質化されなかった事が多かったので、WMVかH.264でエンコードする方がよいと思います。 10分以内であること高画質と関係ありませんが、YouTubeにアップロード出来る映像は、10分以内と決められています。 他にもいくつかあるのですが、重要なことは以上でしょう。 TMPGEncで高画質動画を作成するでは、さっそくTMPGEnc4.0を使って高画質な動画を作成する方法を紹介します。 映像を取り込むまずはハイビジョンビデオカメラから撮影した映像をコピーする必要があります。
次に、TMPGEnc4.0を起動させます。
また、この二つのボタンはカットする部分を指定する場合も用いられます。
どちらでもかまいませんが、WMVの方がはやく作成出来るようです。
ここで重要なのは「サイズ」と「ビットレート」です。 ビットレートは、画質の良さを決定する数値です。 右下に作成されるファイルサイズの目安が表示されます。
Core2DuoのCPUを使った最新のパソコンであれば、10分程度の動画であれば5~15分で変換が終了します。
YouTubeにアップロードする作成されたファイルをYouTubeにアップロードすれば、自動的に高画質用の映像が作成されます。 ↑こちらはノーマルのスタンダード画質です。 ↑こちらが高画質表示させたものです。 右下の「HD」ボタンをクリックすると、高画質バージョンと切り替えることができます。 2009/04/04 12:25 【 YouTubeで高画質のままアップロードするには 】 | コメント | ブルーレイレコーダーで録画した番組はPCで見れるかブルーレイレコーダーで録画した地デジ番組は、パソコンで見ることができるのでしょうか?実際に試してみました。 地デジチューナー付きブルーレイレコーダーSONY BDZ-L55を購入しましたが、購入するまでは録画した番組をBD-Rに保存したときに、メーカーによっては互換性に問題があり、録画モードしだいで違うメーカーのブルーレイレコーダーでは再生出来ないと言う心配がありました。 じゃぁ、パソコンでは再生出来るのかな、なんて心配していたんですけれど、ばっちり再生することができます! ただし、いくつか条件があります。 パソコンでBD-AVを再生するにはブルーレイレコーダーで記録したBD-Rは、BD-AVと呼ばれるDVD-VRに相当する規格で保存されます。 ブルーレイディスクドライブ当たり前ですが 再生ソフト
最新のCPU必須ってわけではありませんが、最新のCPU、最低でもCore2Duo程度のCPUでないと、再生出来たとしても音声だけしか流れてこなかったり、カクカクした映像になってしまいます。 HDCP市販のBD-VideoをHDMIを使ってモニターに繋げると、著作権管理機能が働き再生出来ません。 CPUが1世代前の製品でも、ビデオカードに動画再生支援機能がついていれば、スムーズにハイビジョン映像を再生することができます。 と、いうわけでブルーレイレコーダーで録画したテレビ番組は、ちゃんとパソコンでも再生出来るのでご安心を。 BD-AVの中身では、ブルーレイレコーダーで記録したBD-Rの中身はどうなっているのでしょうか。 ボリューム名
ファイル構成
ちなみに、BD-Rの中に納められているファイル等は、DVDと同じでパソコンにコピーすることはできません。 2009/03/31 19:15 【 ブルーレイレコーダーで録画した番組はPCで見れるか 】 | コメント | 保存したハイビジョンをBD-Rへダビングブルーレイレコーダーに保存したハイビジョンビデオカメラの映像をBD-Rへダビングしてみました。 ハイビジョンビデオカメラとブルーレイレコーダーを接続し、ブルーレイレコーダーのHDDに映像を保存しました。 今まではパソコンに取り込んで、ビデオ編集ソフトを使って編集し、BD-Rへ保存していましたが、単純にBD-Rへ保存したいだけなら、ブルーレイレコーダーを使う方がはるかに簡単です。 ブルーレイレコーダーに保存した映像をBD-Rへダビング
映像を選択していくと、右上の数値が加算されていきます。
ブルーレイレコーダーの書き込み速度今回ダビングした映像の合計は、約113分。 パソコンで同じようにBD-Rへ保存するとなると、実際の映像の3~5倍ほどかかるので、今回同じような映像をパソコンでBD-Rに保存すると、300分から500分ほどかかるので、もし頻繁にハイビジョンビデオカメラを撮影し、どんどんBD-Rに保存していきたいのであれば、ブルーレイレコーダーを使った方がいいかもしれません。 関連ページ2009/03/30 21:49 【 保存したハイビジョンをBD-Rへダビング 】 | コメント | 激安スピーカーなのに音がすばらしい安いスピーカーなのに、ものすごく重低音が響く製品を見つけました。値段の割に評価がいいので購入してみました。 SONYのブルーレイレコーダー BDZ-L55を購入したんですけれど、私の部屋にはテレビがないので、パソコンの24インチの液晶モニターにDIV端子経由で取り付けています。 最近のDVD・ブルーレイレコーダーは、イヤーフォンジャックを挿す穴がないみたいなので、どうしてもパソコンを立ち上げ、ソフトを立ち上げ・・・なんてめんどくさい手順を踏まなければなりませんでした。 地デジの映画の画質の良さに地デジの映画が高画質で書きましたが、地デジで放送される映画はDVD-Videoより高画質です。 以前、5.1サラウンド環境をそろえた友人が、ブルーレイの高画質も驚いたけれど、5.1チャンネルにしたときの衝撃の方が大きかった。 その友達曰く、5.1チャンネルの環境では、特に雨の音がすごいリアルらしい。 部屋が狭いし、そこまでの予算もないため、とりあえず安いスピーカーを用意しようと。 1万円以下のスピーカー予算は1万円以下で、なんか評価が高いスピーカーないかな・・・なんて探していたらありました。 まず、繋げたときにNHKの番組でコブクロが唄ってた時間だったんですけれど、ボリュームが大きいまま繋げてしまって、あまりの重低音だったため、即コードを抜いたほど。 でも、この音を聞いてしまうと、5.1チャンネルが欲しくなってしまいました・・・。
ロジクール Z-4Rについてさて、今回購入した
その下が、コントローラーにつなぐための端子です。
注意点何度も書きますが、重低音がすごいです。このスピーカー。 YouTubeがっ!さて、ひとつ気がついたことがあります。 2009/04/05 19:32 【 激安スピーカーなのに音がすばらしい 】 | コメント | vectorでTMPGEncを購入するTMPGEncをすぐにでも使いたい場合は、ベクターが安くて便利です。ダウンロードすれば、すぐにでもインストール出来ます。 TMPGEnc4.0 XPressを購入しました。 ダウンロード版TMPGEncに限らず、ソフトはダウンロード版と店頭で売られているようなパッケージ版に別れることが多くなってきましたが、ダウンロード版の方がその場でダウンロード出来るし、安く購入出来るので便利。 しかも、クレジットカードでお金を支払った場合は、その場でダウンロードして使えるようになります。 ただし、弱点がないわけでもありません。 購入するまでダウンロード版を購入するには、ベクターというサイトに行きます。 FLV4出力プラグインパックTMPGEnc4.0XPressには、FLV4出力プラグインパックがプラスされた製品もあるんですけれど、これはYouTubeになるべく高画質にアップロードしたい場合に役に立つパッケージです。 購入へ
私はもちろんクレジットカード払い。
TMPGEnc 4.0 XPressを購入する
TMPGE 4.0 XPress関連の記事2009/03/25 15:27 【 vectorでTMPGEncを購入する 】 | コメント | |
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eyeVioが、Sonyが手を引くことになったり、Askビデオが終了したりと、動画共有サイトはツクシの子のように生まれては消える、非常にコストがかかるサービスの1つだと思います。
今後は、YouTubeしか残らないんじゃないでしょうか?
ただ、YouTubeもハイビジョン対応化しており、インターネットでハイビジョン映像を簡単に見られる時代に突入したと言えると思います。
今回は、YouTubeの中から大自然のすばらしさや恐ろしさが伝わってきそうなハイビジョン映像を紹介します。
波をスローモーションで
10万ドルするカメラで撮影しているそうです。
竜巻が出来る瞬間を捉えています。
やはり竜巻のハイビジョン映像です。
富士山と雲、そして夜景。
非常にきれいです。